田村けんじの活動をもっと頻繁にお知らせするため、国会活動・地元活動を含めてブログでお知らせすることにしました。
富士宮の本町通り商店街に事務所を開設したのを記念して、午後4時から浅間大社の前で街頭演説会を行いました。小林要市議会議員(選対顧問)、海野徹参議院議員、榛葉賀津也参議院議員、細野豪志前衆議院議員、長崎国男県議会議員が応援弁士として駆けつけてくださいました。お集まりいただいた200名以上の皆さんの前で田村も戦いに向けた熱い思いを訴え、最後はガンバロー三唱で締めくくりました。
民主党のマニフェストづくりの中心人物、枝野政調会長が衆議院解散後の第一声を清水駅前で上げてくださいました。榛葉賀津也参議院議員も応援弁士としてきてくださり、田村が演説し終わったあとは、駆けつけてくださった女性陣から花束をいただき、感激する場面も。
支援者の皆さんと共に清水各地を走り回り、大勢の方々に政策を訴えさせていただきました。午後1時、草薙駅前の田村謙治事務所を出発し、午後6時に清水駅前にゴール。車の中から声をかけてくださる方や、家から出てきて応援してくださる方もいらっしゃり、皆さんのためにこの国を変えたい、より良くしたいという思いを新たにしました。
浅間大社参集所で80人を超える支援者の皆様にお集まりいただき、富士宮後援会の発会式を行いました。海野徹参議院議員、小林要市議会議員が応援弁士として駆けつけてくださり、田村も決意表明。「このままでは財政赤字が増え続け、今の生活水準を維持することすらできなくなる。危機的な状況の日本を立て直すには政治を変えなくてはいけない。そのために退路を断って戦うことを決断した。皆さんとともに大きな変革の波をつくりたい」と訴えた。温かい応援を受け、最後はガンバロー三唱で締めくくり、必勝に向けて一丸となりました。
清水山間部で子どもたちと一緒に川に入り、魚のつかみ取りにチャレンジ!
連合静岡から推薦をいただいた当日、勉強会でご挨拶させていただいた。
静清合併を記念したシンポジウムの第2回目。テーマは「グローバリズムと日本の進路」。田村は冒頭にパネリスト代表として意見陳述し、その後、若手市議やまちづくりプロデューサーらと討論しました。
田村も平成御神会の皆さんと一緒にみこしをかつぎ、富士宮の商店街を練り歩きました。沿道の人たちから水をかけられるという慣習で、最後はみこしごと川に入りました。
企業経営者のグループ静岡海援隊が菅民主党代表と小沢自由党党首を招いて開催。前の週に両党の合流を発表したばかりだけに、在京キー局のマスコミを含め、大勢の人が集まって、立ち見も多数でるほどでした。田村も壇上で挨拶させていただき、皆さんの拍手や声援に励まされました。
第5回富士宮市親子富士登山に指導員として参加しました。60組の親子と共に約5時間かけて頂上へ。初めての富士登山で少し不安だったものの、案外楽に登ることができ、一緒に登った小学生や保護者を励ますなど、指導員しての役目も果たすことができました。山麓の天気は悪かったが山頂は快晴で、その壮麗さに感動。日本一の山に登り、意気込みも新たに頑張ろうと思いました。
田村事務所で講師に岡田克也民主党幹事長をお迎えして、ミニ集会を開きました。約30名の支援者の方に集まっていただき、20分間の講演の後、質疑応答。岡田幹事長のキャッチフレーズは「この国には未来がある」。民・地方・個人のエネルギーをいかに引き出すかという内容でお話し頂きました。
「血税は使わなきゃ損!?官僚国家ニッポンいまだ懲りず!!」というテーマ。元官僚という立場から官僚の特権についてコメントしました。
富士宮の浅間大社で富士山お山開き。夜11時半に集まり、100人以上がふんどし1枚になって湧玉池に入りました。田村も皆さんと一緒にみそぎをして、気合いを入れました。
ポスターが完成しました。それに合わせて、名刺も刷新。ポスターを貼らせていただける場所を探しています。
田村は議長として議事進行しました。
静清合併を記念したシンポジウムが開催され、田村もパネラーとして参加しました。市議4人やまちづくりプロデューサーらと、「今、国の誇りを問う」というテーマで討論しました。
田村はガンバレコールの音頭を取る前に、ご挨拶しました。
新人候補有志が講師に前原議員(ネクストキャビネット安全保障大臣)をお招きして有事法制の勉強会を開きました。
民主党本部から公認内定を頂いた翌日、4年前からお世話になっている岡田議員秘書に撮って頂きました。
衆議院選・静岡4区の民主党公認の希望者は田村謙治ともう1人いたため、前日、民主党静岡県連で選考会が行われ、投票により田村に決めて頂きました。翌日記者会見が行われ、24日の党本部常任幹事会で正式に公認内定が承認されました。